こども・家庭サポートセンター
お子様の発達や行動について、乳幼児期から就労期までの様々な悩みに対応する相談窓口です。
お子様の発達や行動について、乳幼児期から就労期までの様々な悩みに対応する相談窓口です。
日光市奨学金貸付制度を利用している方のうち、貸付を2年以上受けて、大学、短期大学、専門学校、高等専門学校を卒業し、卒業の翌月から奨学金の償還が完了する日までの間に、日光市に住所を定め、引き続き5年間定住して就労する方 を対象として奨学金の償還の一部を免除
子どもたちが地域の環境を知り、人と自然のつながりを学ぶ場として「田んぼの学校」を、市内の学校8校9カ所で実施しています。
実施校では米作りを中心として、古代米の栽培、ビオトープでの生き物観察、幼稚園との交流、ホタルの里作りなど、各校の特色を生かした活動を行っています。
各種制度に要件等があるため、詳細は担当部局にお問合せください。
各中学校区ごとに小中一貫教育の観点から、「つなぐ」「そろえる」「つどう」をキーワードに特色ある取組を実践しています。小中9年間で目指す児童生徒像を中学校区ごとに設定し、それをもとに重点化を図る教科等を定め、9年間を見通したカリキュラムの編成とその実践・改善に努めています。平成29年4月には栃木県内初となる「絹義務教育学校」が開校しました。
各種制度に要件等があるため、詳細は担当部局にお問合せください。
市内に住所を有する方の被扶養者で経済的理由により就学困難な者に対し奨学金の貸付を行っています。
・小山市奨学金(高等学校・大学等)
・おやまふるさとみらい奨学金(大学等)。
おやまふるさとみらい奨学金は、卒業後、一定期間小山市内に居住することで返還を一部または全部免除するものです。
各種制度に要件等があるため、詳細は担当部局にお問合せください。
卒業後、一定期間小山市に居住を継続した場合、ボランティア活動への参加状況等を勘案 し、返還を一部または全部を免除する制度です。
(対象:大学、短期大学、専修学校(専門課程)高等専門学校(4年生以上)に在学もしくは入学見込みの者)
各種制度に要件等があるため、詳細は担当部局にお問合せください。
奨学金を受けて大学、短期大学、高等専門学校及び大学院に進学した方が、卒業後に真岡に住所を置き、就職した場合、返済された奨学金の一部を補助します。
補助額:前年度に返還した金額で、最大200万円
市内小中学校に通う全ての児童生徒の給食費の一部を補助
市の将来を担う市民であり、一定の基準を満たした若者に対して奨学金返還免除制度を実施。採用については若干名(3 名程度)
平成30年度より全小中学校で小中一貫教育とコミュニティ・スクール(学校運営協議会制度)がスタートし、「地域とともにある学校づくり」を進めています。
教育課程特例校による特別の教育課程を編成し、小学校1年生から英語教育に取り組んでいます。また、ALTや英語活動指導員を配置しティームティーチングを実施しています。
小学校と中学校で系統性のある英語教育を実施し、中学校3年生で英語検定3級以上の取得(助成金有り)を目指しています。
スクールカウンセラーやスクールソーシャルワーカーなどの専門スタッフばかりでなく、
学校支援員・学校教育相談員・理科支援員・学校司書・学校介護助手・教科指導助手・外国人子女相談員等のサポートスタッフを各学校に配置し、児童生徒の支援に当たっています。
最大100万円+αの移住支援金をはじめ、さまざまな支援制度・補助金をご用意しています。
スムーズにとちぎ暮らしをスタートできるよう、また、移住後に後悔しないよう、
最新の情報をこまめにチェックするようにしましょう!
ちょっと話を聞いてみたいだけの人も、
本格的に移住を相談したい人も、どんな相談でもOKです!
お気軽にご相談ください!