奨学金償還一部免除制度
下記6つの条件のすべてを満たした下野市奨学金利用者を対象に、奨学金の償還の一部を免除します。
① 下野市奨学金の貸付を2年以上受けた方
② 在学する学校を正規の修業期間内に卒業した方
③ 最終学校を卒業した日の属する月の翌月から1年以内に下野市に居住し、引き続き5年間継続して居住している方
④ 上記③の期間に就業している方
⑤ 奨学金を遅滞なく償還している方
⑥ 市税の滞納がない方
下記6つの条件のすべてを満たした下野市奨学金利用者を対象に、奨学金の償還の一部を免除します。
① 下野市奨学金の貸付を2年以上受けた方
② 在学する学校を正規の修業期間内に卒業した方
③ 最終学校を卒業した日の属する月の翌月から1年以内に下野市に居住し、引き続き5年間継続して居住している方
④ 上記③の期間に就業している方
⑤ 奨学金を遅滞なく償還している方
⑥ 市税の滞納がない方
公設の学童保育室が全小学校を対象に開設。
小・義務教育学校1年生から6年生まで対応。
利用時間は、放課後~午後7時(長期休業中は午前7時30分から午後7時)。
月額6000円(おやつ代込。長期休業期間がある月も同額)。
土曜保育あり(月額2000円)。
市内全域から入学ができる小規模特認校があります。地域との交流や自然とのふれあい等、特色ある教育環境の中で、学ぶことができます。
町内の中学校に在籍する中学生を、オーストラリアに派遣しホームステイ等を
実施することで、国際感覚を養う教育をしています。
令和4年度は福島県のブリティッシュヒルズにて中世英国体験を実施。
町内の中学2年生生が町内外の企業等で職場体験を5日間実施しています。
令和4年度はコロナウイルスの影響で中止。
各地区の地域住民により、放課後や土日に各種活動(工作教室やイベント)を実施し、子どもの居場所づくり進めると共に、子どもから高齢者まで幅広い世代間の交流を図っています。
夏休みなどの長期休暇に、町内の中学生が教科書の予習・復習や宿題などの分からないところを講師と質問形式により勉強できます。
参加費は無料で、講師は大学生や退職された先生などのボランティアのみなさんです。
ALT(外国語指導助手)による外国語活動を、すべての小学校において1年生から行っています。
外国語に慣れ親しむこと、友達とコミュニケーションを取ること、外国の文化や生活習慣など国際理解を深めることを目的としています。
キャンプや自然観察などの野外活動や、実験や工作などの創作活動、イングリッシュセミナーなどの体験活動を年間通して行う「ましこいきいきトライやるスクール」を開催しています。
町立中学校に就学する生徒を対象に、公益財団法人日本英語検定協会主催の実用英語技能検定の検定料の全額を補助します。
町内学校に在学する中学2年生を対象とし、友好都市であるイギリスのセント・アイヴスやロンドンに派遣しています。
本事業は、ホームステイや外国の風土や歴史・文化を見聞、また、現地の人々との触れ合いを通して、豊かな国際感覚と郷土愛を持った青少年を育成することを目的としています。
最大100万円+αの移住支援金をはじめ、さまざまな支援制度・補助金をご用意しています。
スムーズにとちぎ暮らしをスタートできるよう、また、移住後に後悔しないよう、
最新の情報をこまめにチェックするようにしましょう!
ちょっと話を聞いてみたいだけの人も、
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