市民農園
_x0001__x0001_1区画20㎡~36㎡、1年間4,000円~7,200円(1㎡200円)で
農地を貸し出しています。
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農地を貸し出しています。
町内の中学校に在籍する中学生を、オーストラリアに派遣しホームステイ等を
実施することで、国際感覚を養う教育をしています。
令和4年度は福島県のブリティッシュヒルズにて中世英国体験を実施。
町内の中学2年生生が町内外の企業等で職場体験を5日間実施しています。
令和4年度はコロナウイルスの影響で中止。
各地区の地域住民により、放課後や土日に各種活動(工作教室やイベント)を実施し、子どもの居場所づくり進めると共に、子どもから高齢者まで幅広い世代間の交流を図っています。
夏休みなどの長期休暇に、町内の中学生が教科書の予習・復習や宿題などの分からないところを講師と質問形式により勉強できます。
参加費は無料で、講師は大学生や退職された先生などのボランティアのみなさんです。
利用したい日時を電話またはインターネットで事前に予約し、乗り合い方式で
ドアtoドアの送迎を行うデマンド交通「かみたん号」を運行しています。
運行範囲は、町内全域と町外9施設。
料金(片道)は町内300円、町外450円です。
現在使用していない住宅や店舗、空き地を所有し、売買や賃貸によって空き家・空き地の活用をお考えの方から提供された空き家・空き地情報をホームページ等で公開し、移住、都会との二地域居住、起業等を希望する方に幅広く情報を紹介するシステムです。
所得合計額が500万円未満で婚姻時の年齢がともに39歳以下の新婚夫婦に、住居取得やリフォーム費、家賃、引越費用の 一部を助成。
補助額:上限30万円 ただし婚姻日において夫婦ともに29歳以下の場合は、最大60万円
1.令和5年3月1日から令和6年3月31日までの間に婚姻届を提出し、受理された夫婦の世帯
2.夫婦の令和4年(2022年)中における所得の合計額が500万円未満(世帯年収約660万円未満に相当)であり、婚姻時の年齢が夫婦とも39歳以下の世帯
・貸与型奨学金(公的団体又は民間団体より、学生の修学や生活のために貸与された資金)の返済を行っている場合、
新婚世帯の所得額から貸与型奨学金の年間返済額を控除して得た額。
3.補助金の申請及び交付の日において益子町に住所があること
4.他の公的制度による家賃補助等を受けていないこと
5.過去にこの制度による補助金を受けていないこと
6.町税を滞納していないこと
7.補助金の申請日より5年以上、継続して本町に居住する意思があること
住宅用太陽光発電システムを設置する方にその費用の一部を補助します。
補助額 〈パネル〉1kwあたり1万円(4万円上限)
〈蓄電池〉事業費の10%を補助(上限8万円)
〈電気自動車等充給電システム(V2H)〉事業費の10%を補助(上限8万円)
※〈蓄電池〉と〈V2H〉はどちらか1つのみ
住宅用木質バイオマスストーブを設置する方にその費用の一部を補助することで、エネルギーに対する関心を高め、このような新エネルギーの普及促進を図ります。
補助額 設置に20万円以上を要した場合に1/10以内(5万円上限)
昭和56年5月以前に建築された木造住宅に耐震診断・耐震改修(建替え)費用を補助しています。
補助額 耐震診断費用の3分の2以内(上限6万4千円)、耐震改修費用の5分の4以内(上限100万円)
浄化槽、宅地内処理設備を設置する方にその費用の一部を補助します。
補助額 浄化槽本体設置費:5人槽 33万2千円以内、7人槽 41万4千円以内、10人槽 54万8千円以内、敷地内処理装置設置費:10万円以内
最大100万円+αの移住支援金をはじめ、さまざまな支援制度・補助金をご用意しています。
スムーズにとちぎ暮らしをスタートできるよう、また、移住後に後悔しないよう、
最新の情報をこまめにチェックするようにしましょう!
ちょっと話を聞いてみたいだけの人も、
本格的に移住を相談したい人も、どんな相談でもOKです!
お気軽にご相談ください!