子育てするなら「にこっと」芳賀町!
妊娠後期面接を行うと約1万円分相当の育児パッケージを差し上げます。
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壬生町の子育て情報が集約した冊子の提供。
・不妊治療)不妊治療にかかる検査及び治療費(保険診療・保険外診療問わず)の1/2の額を助成します。
1年度あたり上限10万円で通算3年。国及び県、その他制度による給付があるときは、その給付額を差し引いた額の1/2の助成となります。
・不育治療)不育治療にかかる検査及び治療費(保険外診療のみ)の1/2の額を助成します。
1年度あたり上限30万円。国及び県、その他制度による給付があるときは、その給付額を差し引いた額の1/2の助成となります。
0歳児クラスから2歳児クラスまでの子供たちについて、すべての第3子以降は保育料が無償となります。
母子健康手帳と一緒に妊婦健康診査受診票(14枚・多子妊娠の場合は7枚加算)、産婦健康診査受診票(2枚)、新生児聴覚検査受診票(1枚)及び妊産婦歯科健康診査受診票(1枚)が交付されます。各受診票を窓口で利用すると、費用の一部が公費で負担され自己負担が軽減されます。
母子健康手帳をもらった月から出産翌月末までにかかる保険診療分の医療費について助成。※妊婦健診費用は対象外
高校3年生相当(18歳到達最初の3月31日の方)までのお子さんの医療費(健康保険が適用された医療費の自己負担分)を全額助成しています。県内の医療機関を受診される際には、直接助成が受けられるため窓口負担がありません。(県外で受診された等の場合には申請が必要です。)
☆住所や加入保険など登録内容が変更になった場合には、届出が必要ですので窓口までお越しください。
高校3年生相当(18歳到達最初の3月31日の方)までのお子さんの医療費(健康保険が適用された医療費の自己負担分)を全額助成しています。平成27年4月1日より県内の医療機関を受診される際には、直接助成が受けられるため窓口負担がありません。(県外で受診された等の場合には申請が必要です。)
☆住所や加入保険など登録内容が変更になった場合には、届出が必要ですので窓口までお越しください。
妊産婦医療費の届出をした月の初日から出産した翌月の末まで保険診療分の自己負担額から附加給付額等を差し引いた額を助成する制度
不妊治療(体外受精・顕微授精・人工授精)を受けた夫婦に対して、不妊治療に要する費用の一部を助成する制度
平成27年4月1日以降に生まれた支給対象児の保護者への祝金制度
・第1子・第2子:2万円
・第3子:10万円
保健師が生後2~3か月までに赤ちゃん訪問を行い、体重測定や予防接種の受け方、育児についての相談を実施。その後も育児相談等で継続的に健康や育児についての悩みや不安のある方への相談に対応。
最大100万円+αの移住支援金をはじめ、さまざまな支援制度・補助金をご用意しています。
スムーズにとちぎ暮らしをスタートできるよう、また、移住後に後悔しないよう、
最新の情報をこまめにチェックするようにしましょう!
ちょっと話を聞いてみたいだけの人も、
本格的に移住を相談したい人も、どんな相談でもOKです!
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