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移住体験プログラム

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~親子でとちぎのまちと自然をリアルに体験~栃木県移住体験ツアー 受付スタート!

開催場所 那珂川町・大田原市
募集期間 2023.08.01(火)~2023.08.03(木)

\\栃木県移住体験ツアーを開催します//

豊かな自然に囲まれながらも、東京までのアクセスも抜群な栃木県。なんと2022年移住希望地ランキングは第3位!今回は、栃木県那珂川町、大田原市への移住体験ツアーを行います。

実際に栃木県に足を運び、まちと自然の魅力を感じてみようという2泊3日の親子で参加できる移住体験ツアー。夏の大自然を満喫できる那珂川町のひまわり畑や、世界の淡水魚と触れあえる大田原市の「なかがわ水遊園」などを巡りながら、栃木県で子育てを楽しむ先輩移住者との交流の機会もあり、じっくりと話も聞けます。

このツアーで、地方で子育てするイメージも膨らむはず!参加はひとりでも家族も大歓迎!この機会に栃木県での暮らしを体験してみてはいかがでしょうか。

 

 😀 詳細・お申し込みはこちらから 🙂 

【主な訪問先のご案内】

★ウェルフルなかがわ
ウェルフルなかがわは英語の「well」元気と「full」いっぱいをかけ合わせた造語で元気いっぱいという意味を持ち、町民の皆様が元気いっぱいになれる場所というメッセージを込めています。ぜひウェルフルなかがわとともに元気あふれる街のシンボルを体感してみてください。

★なかがわ水遊園
栃木県唯一の水族館。「那珂川から世界の川、そしてあこがれの海へ」をテーマに330 種2 万尾の魚をはじめとした生き物たちと出会える、日本でも珍しい淡水魚がメインの水族館です。館内には、鮎や鮭が遡上する北関東屈指の清流「那珂川」と南米「アマゾン川」を中心とした展示エリアのほか、おさかなの研究や工作・調理などの体験を楽しめるエリアがあります。また、季節毎の企画展やイベントも開催しています。見学や体験を通して自然の素晴らしさを満喫してください。

★黒羽観光やな
那珂川の風物詩であるやな。「鮎やな」は白いしぶきと川面を渡る風を堪能でき、炭火で焼き上げた「鮎塩焼き」は皮はカリッと香ばしく中はしっとり。鮎と炊き上げた「鮎釜めし」は絶品です。

★トコトコ大田原
トコトコ大田原は大田原市の中心市街地に位置し商業施設(1階)、公共公益施設(2~4階)、住宅(5~7階)の3つの用途で構成され、中心市街地の活性化を図り、地域社会、地域経済の発展に資することを目的とした施設です。

★先輩移住者との交流会
今回の体験ツアーでは、那珂川町、大田原市の各市町で先輩移住者に直接お会いする交流の場を設けさせていただきます。先輩移住者から現地での生活についてお話や、皆様のご質問などにお答えするなど生の声をお聞きいただけます。

【日程】

・2023年8月25日(金)・26日(土)・27日(日)(2泊3日)

 ※申込締切:2023年8月4日(金)17:00

【対象者】

・栃木県外在住の方で、栃木県に移住することを検討している方

【参加費】

・大人(中学生以上):10,000円

・小学生:3,000円

・未就学児:無料

 〇旅行代金に含まれるもの:貸切バス代(経費含む)、宿泊代、食事代、入場料、添乗員費用

 ●旅行代金に含まれないもの:集合場所までの交通費及び解散場所までの交通費、追加飲食代や入場料、保険代

【定員】

・15名(先着順)

ぜひこの機会に栃木県への移住を考えてみませんか?

 

 😀 詳細・お申し込みはこちらから 😀 

 

 

 

 

宇都宮市の移住体験プログラム

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宇都宮市について

宇都宮市

県のほぼ中央に位置する、宇都宮市。
人口は50万人を超え、県内の企業・行政機関が集積した北関東最大の中核市です。東京から東北新幹線で最短48分と近く、東北自動車道や国道4号・新4号国道をはじめとする道路網も整備されているほか、羽田・成田空港にリムジンバスが定期運行するなど東京圏のアクセス性に優れています。

また宇都宮市では、全国初の全線新設の芳賀・宇都宮LRT(ライトライン)が令和5年に開業!!さらにライトラインの開業と合わせて、既存のバス路線をライトラインと接続する路線などに再配置するほか、ライトラインとバス・地域内交通を乗り継いで利用した際の運賃がどこから乗っても中心市街地まで500円以内となる運賃負担軽減サービスを導入するなど、公共交通を利用して便利に生活できるまちづくりを進めています。

宇都宮市の先輩移住者の声

非日常としての自然ではなく、日常としての自然が身近にある暮らし

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藏所 千尋(くらしょ ちひろ)さん

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東京と栃木の人がつながるハブのような場所を

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大倉 礼生さん

栃木にも素晴らしいものがたくさんある 取材当日の朝、大倉礼生さん、結衣さん夫妻と待ち合わせたのは、宇都宮市の中心部から車で10分ほどの距離にある「BROWN SUGAR ESPRESSO COFFEE」(下写真)。 「こ […]

体当たり取材で感じた、まちなかの魅力を紙面に込めて。

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ここ宇都宮を“着物のまち”に

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荻原貴則さん

着物を楽しむ、すそ野を広げていきたい 階段をあがり長い廊下を進むと、大正・昭和初期の家具に彩られた空間が広がる。そこにずらりと並ぶのは、1000点以上に及ぶ着物や帯など。その豊富さだけでなく、すべてが正絹(絹100%)で […]

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日々を丁寧に、栃木暮らしを満喫中!

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