英語と「ものづくりが好き」を、益子町で仕事にしませんか?
好きなものづくりの世界に、もっと深く関わりたい」
「英語や海外との仕事を、地方の暮らしの中で続けたい」
「事務作業の先に、人の挑戦を間近で支える手ごたえがほしい」
そんな思いを、どこかで温めていませんか?
国内外から作家が訪れ、益子の素材に触れ、まだ誰も見たことのない作品が生まれていく。その一連を、いちばん近くで支える——そんな仕事があります。
舞台は、1920年の濱田庄司とバーナード・リーチの渡英に始まる益子と世界の交流の現在地、益子国際工芸交流事業です。
完璧な英語力や陶芸の知識は、入る時点では必要ありません。
仕事はふたつ。作家を益子に「迎える」と、益子の陶芸家を海外へ「送り出す」
拠点は益子町陶芸美術館。
地域おこし協力隊として、この事業をチームの一員で担います。
「迎える」仕事は、国内外の作家を招くアーティスト・イン・レジデンスの運営。
公募の準備から、来日前の調整、約2ヶ月の滞在中の生活サポート、展示やワークショップとの連携までを一貫して担当します。
「送り出す」仕事は、益子の陶芸家を海外の連携機関へ派遣するプログラムの運営です。
どちらの窓口でも、やり取りの中心は英語。
関わる相手は滞在作家から町内の陶芸家、連携機関など多岐にわたり、ふたつの仕事は「益子と世界をつなぐ」という一本の線でつながっています。
その両方の窓口に立つのが、今回募集する隊員です。
もっと詳しい仕事の中身は、下の募集ページで紹介しています。
気になった方は、まずはここから!
🔥【⚠️8/9(日)締切】詳細募集ページを読む
https://note.com/mashiko_okoshi/n/nb8982343dc7d
🌿作家にとって、日本で”いちばん近い人”になる。世界の作家と益子をつなぐ日々|先輩隊員インタビュー
https://note.com/mashiko_okoshi/n/n309a730ae163
じっくり読む前に、まず話を聞いてみたい方はオンラインのカジュアル面談もどうぞ。
オンラインで現場のスタッフとざっくばらんに話せます。
https://forms.gle/XDsdeVbdgtGuZwA59











