情報発信&地域資源の磨き上げで観光に革新を!陶芸の里・益子町で観光まちづくりに挑戦する地域おこし協力隊員を募集
任務期間:2026/06/01~2029/05/31 勤務場所:一般社団法人ましこラボ内
3年間のキャリアを「ネット上の募集要項だけ」で決めてしまって、本当に後悔しませんか?
いちご観光農園の立ち上げ、新商品の開発、チームで挑む農業生産——
魅力的に見えても、「本当に自分に合うのか」「地域の雰囲気はどうか」、画面越しでは分からない空気や距離感までは確かめられません。
だからこそ益子町では、おためし協力隊プログラムを用意しました。
実際に現地に来て、見て、話して、体験する——。
たった2泊3日で、あなたの“迷い”を“確信”に変える機会です。
👉 定員は5名限定。応募締切は9/18(木)23:59です。
2泊3日で地域を丸ごと体験
観光では味わえない“暮らしのリアル”を知れるから、移住後に「こんなはずじゃなかった」と後悔せずにすみます。
現役隊員や移住者と“本音で対話”
成功の裏側や失敗談まで聞けるから、不安や疑問がスッキリ解消し、「自分がここで活動する姿」をリアルに描けます。
3つのミッションを一度に体験
「どれが自分に合うのか」を比較できるから、迷わず安心して3年間のキャリアを選べます。
交通費だけで参加OK
プログラム中の宿泊・食事はすべて無料。だから余計な心配をせずに体験に集中できます。
【1日目】商品開発・園芸作物づくりミッション見学
午前:役場集合・オリエンテーション → 道の駅ましこで事業背景を学ぶ
午後:加工センター&農園を訪問し、現役隊員との交流
【2日目】いちご観光農園体験 + 地域交流
午前:苗管理や収穫作業などの農園体験
午後:協力隊経験者や移住者の活動場所を訪問 → 移住や活動に関する座談会
夜:交流会(ミッション関係者・地域住民・現役協力隊員などが参加)
【3日目】まとめ + 個別相談
午前:活動振り返り → 移住制度説明 → 個別相談会
【定員5名限定|9/18(木)23:59締切】
「ここで活動する自分」を具体的に描ける2泊3日。
体験した人だけが、本当に納得できる決断ができます。
▶ 今すぐエントリーする(お試しプログラム)
「興味はあるけれど、応募まで踏み切れない」「プログラムの日程が合わない」そんな方には、カジュアル面談をご用意しています。
地域おこし協力隊の詳細説明はもちろん、あなたの不安や疑問にも丁寧にお答えします。
この面談で無理に応募を勧めることはありません。安心して情報収集の場としてご利用ください。


| 応募資格 | 益子町地域おこし協力隊に興味がある方 |
|---|---|
| 募集人数 | 5名 |
| 審査方法 | ※応募多数の場合は、各ミッションへの興味バランスを考慮して選考させていただきます。 |
| 問い合わせ先 | 益子町役場 産業建設部 観光商工課 |
最大100万円+αの移住支援金をはじめ、さまざまな支援制度・補助金をご用意しています。
スムーズにとちぎ暮らしをスタートできるよう、また、移住後に後悔しないよう、
最新の情報をこまめにチェックするようにしましょう!
ちょっと話を聞いてみたいだけの人も、
本格的に移住を相談したい人も、どんな相談でもOKです!
お気軽にご相談ください!