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県内で活動する協力隊

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Ohtawara City Team

虻川 裕

  • 虻川 裕
  • 虻川 裕
名前 虻川 裕
フリガナ アブカワ ユタカ
所属市町 大田原市
出身地 千葉県柏市
活動期間 2018/11/01~2021/10/31
活動内容 就農を目標とした農業振興(トウガラシ)
URL

https://www.city.ohtawara.tochigi.jp/docs/2019041500019/
https://ja-jp.facebook.com/ohtawara.chiikiokoshi/

MESSAGE協力隊からのメッセージ

大田原市で3年間唐辛子の栽培及びPR活動をしてきました。
地域の方々とともに様々なことを成し遂げることができました。
退任後は、大田原市内でボードゲームカフェを営む予定で現在準備中です。唐辛子についても各種イベント等で出展したりを考えております。
これまでも活動の傍らボードゲーム会を開催しており多くの方に遊びに来てもらえる場所にしていきたいと思っておりますのでオープンの際はぜひ遊びに来ていただきたいです。

大田原市の県内で活動する協力隊

青木 祐実

青木 祐実

大田原市地域おこし協力隊に着任しました青木祐実です。 大田原市での生活経験があり、都市部で2年ほど生活をしておりましたが、大田原市の自然豊かな生活環境の魅力を再確認したため、この度戻ってまいりました。 都市部と地方での生活環境の違いを踏まえて、大田原市の魅力を発信していきたいと考えております。 また、医療現場での就業経験を踏まえて、食事を通じた活動、高齢者の居場所作り、ワークショップの開催等を行い、「心と身体が健康な人を増やす活動」に力を入れていきたいです。

林田 恭三朗

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林田 恭三朗

大田原市移住定住交流サロンの一員として、移住希望者に寄り添った案内を行っていました。 また、大田原の雄大な自然が好きで、その魅力をSNSを使ってお伝えしていました。 退任後は、大田原を離れてしまいますが、協力隊として活動した3年間で自分のやりたいことを見つけることができました。 みなさん大変お世話になりました。ありがとうございました。

西谷俊彦

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西谷 俊彦

協力隊として、市内で有機農業を営んでいる「きくち農園」で農作業を学びながら、大田原市の農業に関するPR活動などを行っていました。 大田原市が有機農業に盛んに取り組んでいる地域だと知ってもらうため、SNSを活用した情報発信やマルシェなどへの参加を行いました。 退任後は石川に戻ることになりますが、大田原市で得た経験を活かして就農を目指したいと思います。 皆さん大変お世話になりました。

益子 晴貴

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益子 晴貴

【大田原について】 都会的な部分と田舎的な部分がハッキリと分かれており、目的に応じて暮らしやすい生活を送れています。 【活動について】 協力隊の任期中は、移住定住交流サロン(移住相談窓口)で移住希望者からの相談・市内案内等の対応を行っていました。 退任後も自分の撮影した写真や動画を通して、移住希望者を初め、多くの方に大田原市の魅力を伝えていきたいです。 今後も大田原市の地域貢献ができるよう、寺カフェや写真スタジオの運営などの活動をしていこうと考えています。

白井 あかね

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白井 あかね

 都心からのアクセスがよく、生活に便利な中心市街地と、少し足を延ばしただけで清流や緑豊かな自然が残っている大田原市。その環境のバランスの良さに魅力を感じました。  移住・定住業務に携わる中で「生活を大きく変えずに移住したい方」や「本格的な田舎暮らしをしたい方」など、移住をご検討中の方の幅広いニーズに応えられる場所だと改めて感じています。  「那須エリアなのに、県外の方にはあまり知られていない」大田原市。今後はその魅力を発信しながら、大田原市に興味を持ってくださった方や暮らしたい方が立ち寄っていただけるような場所づくりしたいと考えています。

菅原 ひかる

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菅原 ひかる

私は主にアニメーションを使用したPR活動を行っていました。 動物、特にアマゾンの淡水魚が大好きでなかがわ水遊園に興味を持ったことがきっかけで大田原市の協力隊になりました。 大田原市には、元気だなという印象を受けました。職場の人も喫茶店の店員さんもパワーがあるなと感じています。

國吉 貴博

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國吉 貴博

協力隊の任期中は、部活でのサッカー指導や学校でのキャリアデザインに関わらせていただきました。 退任後も大田原市の魅力を伝えるのはもちろん、皆さんとスポーツを通して地域の魅力を作っていけるように活動していきたいと思っています。 私自身はサッカーですが、大田原市にはプロボクサーだった芹江さんもおり、スポーツということから様々なことに繋がるように活動をしていきたいと考えています。

芹江 匡晋

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芹江 匡晋

・大田原市に対する印象 「無駄に色々たくさんあるわけじゃなく『いらないものがちょうどよく無い』という魅力」 ・どういったところに魅力を感じて協力隊になったのか? 「市や住民の方と連携して色々なことに取り組めることに魅力を感じました」 ・活動状況 研究論文を生かした「健康」そして「運動」を提供し健康寿命を伸ばしていただく活動としてフィットネスジムを開いています。

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