アイがある街やいたで素敵な暮らしを実現しませんか?
紹介
わがまちは
こんなところ!
日光国立公園が広がる豊かな山岳地帯から、その麓に広がる矢板市は、「足りないモノが無いイナカ」です。里山と田園風景に囲まれたコンパクトな市街地には、生活に必要な機能が過不足なく揃っています。
一方で、標高1500m以上となるまちのシンボル・高原山をはじめ、「山」のある風景が日々の生活に溶け込んでおり、四季折々の美しい風景を楽しむこともできる地域です。
もっと雄大な自然が広がるイナカは他にいくらでもありますが、矢板市は首都圏への行き来もしやすい絶妙な場所にあるイナカ。様々なものを諦めることなく、田舎暮らしを楽しめる。そんなまちです。
矢板市移住担当
山城/坂和/長田/三浦
FEATURE 矢板市の特徴 Yaita’s Feature
生活・交通紹介
東京より北へ約130㎞、県北部に位置し、美しい高原山に抱かれて四季折々の豊かな自然の恵みを感じることができる街です。年間を通して暑すぎず、寒すぎずで県南と比べても気温が2度から3度ほど低く生活しやすい環境です。JR宇都宮線の駅が市内には2つ、高速道路インターチェンジが市内に2か所(東北自動車道 矢板IC・矢板北スマートIC)あります。また、国道4号線縦貫も南北に通っており、交通の便が非常に良いです。
医療・福祉
市内の中央に総合病院である、国際医療福祉大学塩谷病院があり非常に心強い施設となっています。また、令和7年10月から病児保育もスタートし、病気で保育園や学校に行けないお子さんも一時的に預けることができます。また、市内には多数のクリニックが開業していますので、いざという時にも安心です。
医療費の助成制度として、18歳まで医療機関等の窓口でのお支払いが不要になるこども医療費助成や妊産婦医療費助成、不妊治療費助成などもあります。
子育て・教育
8つの保育園と3つの認定こども園があり、待機児童もなく家庭の子育ての方針・重視したい環境に合わせた施設を選ぶことが可能です。水遊びもできる長峰公園や雨の日でも安心の屋内施設「子ども未来館」があります。
また、高校は3校あり、卒業と同時に調理師免許がとれるなど専門的な知識と技術を身につけられる矢板高校、県立では3校しかない中高一貫進学校の矢板東高校、全国高校サッカー選手権などで常連の矢板中央高校があります。
その他
市内中心部には大型スーパーや病院、ホームセンター、ドラッグストアが揃っています。県内では、もっと自然豊かな田舎はありますが、生活の利便性や医療のことを考えた場合、「意外と住みやすい田舎」、それが矢板市です。移住相談窓口となる「矢板ふるさと支援センターTAKIBI」には、地域の様々な人や情報が集まるハブになっています。他のまちより、親近感が持てる関係づくりを心がけていると共に、移住後も地域に定着できるように全面的にサポートしております。
交通アクセス
東京方面から→【JRご利用の場合】東京駅から最短80分
【お車ご利用の場合】浦和I.C~矢板I.C 120㎞・90分
東北方面から→【JRご利用の場合】仙台駅から最短90分
【お車ご利用の場合】仙台宮城I.C~矢板I.C 220㎞・150分