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移住先を決める際、
「何度も現地に足を運んで地域を見たい」
「地域の人たちとつながりを作っておきたい」
とお考えの方が多いと思います。

とは言え、「現地に行くにも交通費と時間がかかる・・・」というのも本音ではないでしょうか。

東京から近い栃木県は実は片道1,000円ほどで行ける市町が多数あります。
また都内から最短1時間のまちもあるので、日帰りでの行き来も可能。
体力的・金銭的にもそれほど負担なく、移住前にしっかり現地を見ることができます。

今回は栃木県の北部・南部に位置し、地方都市と里山を兼ね備え、移住先としても人気の市を集めました。
市役所担当者の話はもちろん、各市に移住した先輩移住者の話もお聞きいただけます。
東京通勤も可能なエリアなので、東京通勤や週末田舎暮らしに興味がある方もぜひご参加ください!

チラシはこちら

概要

【日時】
平成29年5月28日(日) 16:30~18:30

【場所】
ふるさと回帰支援センター(JR有楽町駅徒歩1分)
東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館8階

【テーマ】
片道1,000円で見つけるローカルの暮らし

【参加市町】
足利市、栃木市、日光市

【スケジュール】
16:30~ 栃木県概要紹介
16:40~ 参加市紹介・ゲストトーク
17:55~ 市担当者も交えたクロストーク
18:05~ 個別相談

【ゲスト】
◯足利市 菊地 加代子さん(足利市移住3年目)
神奈川県出身。都内に拠点を置く
足利市出身の映画監督と結婚後、Iターン。
平日は佐野市の会社勤務、週末は都内の自宅という二拠点生活。

◯栃木市 鈴木 進悟さん(栃木市移住2年目)
奈良県出身。東京の会社に勤めながら妻の実家のある栃木市へⅠターン。
現在も栃木⇔東京の二拠点生活を送る。

◯日光市 福田 大介さん(日光市移住7年目)
日光市出身。留学・海外勤務を経て、家業を継ぐため2011年にUターン。
新事業を立ち上げるなど、幅広く活動中。

【参加申込み・お問い合わせ】
ふるさと回帰支援センターのイベントページの申込みフォームより、お申し込みください。
https://www.furusatokaiki.net/seminar_contact/?event_id=15183

メール、お電話でお申し込みの場合は、以下問い合わせ窓口宛に、下記ご連絡ください。
①お名前、②年齢、③住所、④連絡先、⑤お申し込み人数、⑥その他個別に相談したいことがある場合はお知らせください。

とちぎ暮らし・しごと支援センター(ふるさと回帰支援センター内)
移住・交流相談員 遠藤
TEL:080-9502-5985(03-6273-4401)
Mail:tochigi@furusatokaiki.net